チームについて

東京サンビームズは東京都中央区日本橋をホームタウンとする
V.LEAGUEに所属するバレーボールチームです。
地域に密着した活動を通して皆さんに愛されるチームを目指しています。

歴史

チームの歴史は古く2004年3月創部し、東京都バレーボール協会に登録されました。
2005年度第26回実業団地域リーグに初出場し、いきなり7位に入りました。
翌2007年度全日本実業団優勝大会では優勝を果たし、2008年度も優勝し連覇を果たしています。
また、同年、第28回実業団地域リーグ及びプレーオフにて準優勝をはたし昇格が決定。
2008/09シーズンよりV・チャレンジリーグに参戦いたしました。
過去の最高位は、2019-20年V.LEAGUE DIVISION2 WOMENにて準優勝をはたしました。

特徴

「バレーボールの選手である前に、社会人として自立し誰からも愛される人間であれ」
という指導が常になされています。
そのため、選手は社員として通常業務をこなしながら、十分な練習時間は確保できない中でも、
ここ一番の集中力はどこにも負けないという自負があります。
新メンバーも加わり、次なる一歩への足掛かりをつかんだ今季に期待がかかります。

チーム名の由来

太陽のようにいつも明るく輝くを失わないチームカラーと
太陽光線のような速攻バレーを身上にしている。

ロゴマーク:サンビームズ君

頭に乗せているキャップはゴルフ場のグリーンを表している。
当社の事業の発祥がゴルフ場への人材派遣から始まっていることを意味している。

ホームタウン/サブホームタウン

東京都中央区 / 長野県軽井沢町